がん体験談情報 
漢方薬編
トップページへ戻る
 抗がん漢方薬を使用された方の体験談を中心に掲載しています。
その他に全国のがんの名医や最新治療に関する情報についてもご紹介しています。
 当サイトについて   がんの名医リスト
(全国のがんの名医)
  ステージ別患者受入数
(医療機関別データ)
抗がん漢方薬を詳しく
知りたい方はこちらへ
(スポンサードリンク)
   
●患者さんの体験談
<胃がん>体験談1/5  胃がん体験談トップへ戻る ⇒  
伊組敦さん(東京都在住)
☆ステージⅢの胃がんから職場復帰しました!
性別:男性 罹患時年齢:52歳 ステージ:3 
 2009年9月に胃の検査をした際、胃がん(噴門部)が見つかり、早期がん(ステージ1aか1b)と診断されました。
 がんと宣告されたときは目の前が真っ暗になり、「死」が身近に迫ってくるような感じがしました。この宣告は、私にとってとても大きなショックでした。
 手術は腹腔鏡で行い、胃の3分の2と周囲のリンパ節42本及び胆のうを摘出し、食道の下部も3cmぐらい切除しました。
 摘出した胃の1箇所が筋質層まで浸潤し、摘出したリンパ節の1箇所にがん細胞が転移しており、生検の結果ステージⅢの進行がんであることが分かりました。
 抗がん剤の服薬を勧められましたが、副作用(下痢、嘔吐、けだるさ等)がひどく、精神的にも落ち込み、希死念慮まで出てきたため、止む無く服薬を中止しました。
 その後、病院での治療は何もなくなりましたが、私自身は何もしなかった訳ではなく、一つ取組んだことがありました。それが抗がん漢方薬だったのです。
 術後、約半年が経過した時にCT検査を行いました。抗がん剤も飲まず、ただその漢方薬だけを飲み続けただけだったので、かなりの不安がありました。
 ところがラッキーなことに結果は再発や転移はなく、医師は不思議そうな顔をしながらも、「最初が心配だったが、これでこのまま良い方へいくかもね」と言われ、生きられる喜びや実感が湧いてきました。
 抗がん漢方薬を使ってみようと思ったのは、インターネットで「週刊ポストの元編集長が食道がんになったときに、手術をせずに漢方薬を飲んで良くなった」という記事を見たからで、サンプルを送ってもらって飲んだとき、これは普通の薬とは違うという実感が持てました。
 お蔭様で現在も体調の良さを実感出来ています。食欲は出てきましたし、快眠・快便です。精神的にも前向きになり、以前のうつ状態から解放されています。
 昨年の9月から約7ヶ月(病休・休職)の間、職場を離れていましたが、この4月から職場への復帰が決まりました。今後も予防に向けて、抗がん漢方薬の服用を続け、元気に定年まで働きたいと願っています。
 

「これ以上の治療は難しい」と言われたら…
 抗がん漢方薬「天仙液」に関する資料(その効果を分かり易く解説した書籍・研究結果論文・総合カタログ等)を無料で請求できます。「以前の笑顔を取り戻したい…」と願う沢山の方々から、資料請求の申込みをいただいています。
 ご希望の方は、右記のリンクからお申し込み下さい。→ 抗がん漢方の資料請求
※ご本人だけではなく、親類・知人からの資料請求が約半数を占めています

<送られてくる資料のイメージ>
 
〇びわ茶の抗がん効果に注目!!
 古来から体に良いと言われてきたびわの葉の抗がん効果に注目が集まっています。
 十津川農場が鹿児島大学と共同研究の末に発売した「びわ茶葉」は、現在多くのがん患者の方に愛用されています。詳しくは、⇒  十津川農場の『ねじめびわ茶』  
 (スポンサードリンク) 
   

『ご留意事項』
 当サイトでは、抗がん漢方を使用された方の体験談・闘病記をご紹介しています。
 体験談・闘病記は、一般社団法人 漢方ドットコムに寄せられたもので、抗がん漢方薬を使用した方々の率直な感想が綴られていますが、体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、漢方薬の効能・効果を示すものではありません。
 なお、体験談の実名での掲載については、ご本人の了解をいただいています。
※当サイトの掲載団体との間でトラブルが発生した場合において、当方は一切責任を負いません。

-「がん体験談情報(漢方薬編)」-
COPYRIGHT (C):cancer-hospital.net. ALL RIGHTS RESERVED.
コピー禁止