がん体験談・闘病記(漢方編)
 抗がん漢方薬を使用した方の体験談を中心に掲載しています。がんの名医情報も掲載!
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●患者さんの体験談
<大腸がん>
西出慶三さん(大阪府在住)
☆末期大腸がんで余命3カ月と言われたがんが縮小!
男性 罹患時64歳 ステージ4
 2011年2月に地元の病院で大腸がん末期(4期)、肝臓と肺に転移していて余命3ヶ月と宣告されました。自覚症状はこれといってなく、腹部のふくらみが気になり病院へ行っての検査だったので、大変ショックでした。
 その後、2つの大きな病院でセカンドオピニオンを受けました。「何かの間違いであって欲しい!」と2つの病院で違う答えを期待して足を運びましたが、悲しい事に2軒の病院とも同様の見立てでした。
 手術を行う事になり、2つ目に診てもらった病院でお世話になることにしました。
 2月下旬に、まず大腸がんのみの手術を行い、約15p切除しました。そして25日間の入院を経て、通院にて抗がん剤を2週間に一度のペースで投与することとなりました。
 当時、転移していた肝臓の腫瘍は14pもの大きさがあり、肺には3pの大きさの腫瘍が3個ありました。「最近、こんな大きながんを見たことがない」と医師に言われたほどの大きさでした。
 通院し始めて6か月が経過した9月のCT検査で、肝臓が14pから6pに、肺が3pから2pになっていました。3か月に1度の検査でしたが、その時は先生も私も大変嬉しく思いました。
 しかしそれ以降の1年10か月余り、がんには何の変化もなく、先生の方でも何の治療もなしで話すらなくなってい、末期がん4期の患者はもう見放されてしまったのかと思うようになっていました。
 そんな時、半年前にインターネットでがんに効く薬はないのかと調べた時に知った、抗がん漢方薬のことを思い出したのです。
 その時は病気の事で頭の中がいっぱいでしたから、漢方薬を使用しようという気持ちにならなかったのです。すぐに郵便局へ行き、抗がん漢方薬を取寄せて、朝、昼、夜と2粒ずつから飲みました。
 それから、3か月が経過した2018年9月の検査で、1年10か月余り変化がなかった肝臓が6pから4.8pに、肺は2pから1.5pになっていました。
 今も2週間に1度の抗がん剤治療を行っていますが、食欲も落ちず、体重も下げ止まっているのは、明らかに抗がん漢方薬のお蔭であると思っています。
 これからも引き続き、抗がん漢方薬を飲み続けたいと思います。

 
「これ以上の治療は厳しい」
と医師から言われたら…

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<参考リンク>
ステージ3・4からの大腸がん治療 
大腸がんの名医リスト一覧(全国版) 
大腸がんのスーパードクター

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大腸がん体験談
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